ご紹介施設の特長FEATURE

  • 約6,000施設を紹介可能
  • 132項目で公正に評価
  • 全施設カテゴリーを網羅

「高齢者ホームサポート」は首都圏エリアの6,000以上の高齢者用施設に関する情報を持っており、各施設を132以上の評価項目にわたって分類しデータベース化しています。その情報を基に、ご本人にとって最適な施設を選び出し、ご紹介いたします。
対象となる施設は有料老人ホーム、サービス付き高齢者向け住宅、グループホーム等すべてのカテゴリーを網羅しております。

ご紹介対応エリア

4つのご紹介施設の種類

~大切な方に最適な施設をお選びいたします~

介護付き有料老人ホーム

施設1

・介護等のサービスが付いた高齢者向けの居住施設です。

・原則として65歳以上の高齢者が入居できます。

・受け入れの対象者は要支援1からとなっていますが、重度の介護認定者の入居が可能など、施設によって幅広い条件があります。

・介護等が必要となっても、ホームが提供する介護サービスである「特定施設入居者生活介護」を利用しながら、ホームでの生活を継続することが可能です。

・費用は入居一時金が0円から数億円と高額な資金が必要な施設まで多岐にわたり、ご予算の設定が大切です。

住宅型有料老人ホーム

施設2

・生活支援等のサービスが付いた高齢者向けの居住施設です。

・介護が必要となった場合、入居者自身の選択により、外部の訪問介護等の介護サービスを利用しながら、ホームでの生活を継続することが可能です。

・介護付き老人ホームと同等のサービスを提供する施設も増えましたが、介護度が重くなれば退去を求められる施設もありますので、確認が必要です。

・入居一時金も介護付き老人ホーム同様、0円から数億円と大きな差があり、しっかり確認しておく必要があります。

サービス付き高齢者向け住宅

施設3

・安否確認や生活相談など高齢者の安心を支えるサービスを提供するバリアフリー構造の高齢者向け賃貸住宅です。

・入居者は自立(介護未認定)から軽度の介護認定者を対象としています。

・介護に関しては外部のサービスを利用するところが多く、施設によってさまざまですので、ご自身にあった施設を選ぶことが重要なポイントとなります。

・介護度が上がり重度の介護が必要となった場合には、退去を余儀なくされる施設がほとんどです。

・入居一時金は賃貸借方式のため、介護付き、住宅型、健康型の老人ホーム(利用権方式)と比較して低額に設定されており、その一時金(敷金)も必要額を差し引いて退去時に返却されるなど、比較的入居しやすい設定となっています。

グループホーム

施設4

認知症(急性を除く)の高齢者に対して、共同生活住居で、家庭的

な環境と地域住民との交流の下、入浴・排せつ・食事等の介護など

の日常生活上の世話と機能訓練を専門スタッフの援助を受けながら

行い、能力に応じ自立した日常生活を営めるようにする介護施設です。

高齢者施設の入居ご相談